 パーカッション奏者
- ヒーリングアーティスト
- 富井 瑛之
- Hideyuki Tomii
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- 長野県生れ。大阪芸術大学環境計画学科、東京デザイナー学院ビジュアルデザイン科にてデザインを学び、ディレクションを冨山貴史氏に師事。
- 高校在学時よりパーカッションを始め、独学にて打楽器奏法、作曲法を修得。以後ラテンパーカッション、ドラムス、打楽器奏法を北野晃一郎氏に、囃子を福原流家元福原鶴祐氏に師事。渡米してスチールパンをDan Savill氏に師事。
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- ●'85年より東京、横浜にてグラフィックデザイナーとして大手銀行SP、博物館のデザイン、エディトリアル、インテリアなど各方面で作品を製作。
- ●'90年、芸術文化使節派遣により、オーストリア、ハンガリーなどヨーロッパ各地で公演。
- ●'91年、インドネシア・バリ島でのガムラン研修をきっかけに、プロ活動を開始。
- ●'94年、文化庁とNAOC派遣により、ノルウエー・リレハンメル冬季オリンピック文化プログラムで邦楽演奏と演出を担当。
- ●'95年からミュージックセラピーの実践に取り組み、ボランティアにて福祉施設、医療や教育現場などで定期的なセッションをはじめる。
- ●'99年、心のデザインをテーマにメディカルミュージックを提唱。
- ●'02年、ハワイ・マウイ島にてヒーリングセミナー。医療とアーティストを結び、健康と音楽の関わりを推進する市民団体「NPOインターナショナル
ミュージック バイオ ウエーブ」を発足。
- ●'05年、NPO活動に対して、One by Oneこども基金よりNPO奨励賞を受賞。
- ●'07年、PanyaとしてJAZZスチールパン・ライブを開始。
- ●現在、信州・峰の原高原(菅平)在住
- フリーパーカッション奏者として、様々なジャンルのアーティストと共演。海外、全国各地でのコンサートイベントや講演、TV・ラジオ出演の他、幼稚園や小中学校の音楽観賞会など出演多数。
- ●NPO International Music bio Wave 事務局CEO・代表理事
- ●POMC Enterprise Co., 代表(デザイン/企業経営コーディネーター)
●長野医療衛生専門学校 音楽療法士学科 非常勤講師
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